Microsoft 365 Copilot ライセンスは安いのか?高いのか?あたりは何とも言えません。決して安くはないけど費用対効果を考えると使う人次第だったりするし。いずれにせよ Microsoft 365 ユーザーを母数とすると、 Microsoft 365 Copilot ライセンスが割当たっている人はまだまだ少ないんじゃないかと思います。だから「ライセンスないから関係ないや。」という方も少なくはないのではと思います。
しかし、今年2025年1月にライセンスとは別にアプリ名として「 Microsoft 365 」が「 Microsoft 365 Copilot 」に変わりました。
さて、これまで Microsoft Teams で Word や PowerPoint や Excel ファイルのリンクをクリックすると、 Microsoft Teams 内でファイルが開きました。それぞれのデスクトップアプリで開きたい場合はリンクの「…」から開き方を指定しなきゃいけなかったんですよね。で、中には普通にリンクをクリックしたらファイルをデスクトップアプリで開くようにしてほしい!って思っていた人も多いハズ。今回その期待に答える形になりますね。では、試してみます。
PowerApps でアプリを作る時に、業務アプリであるなら何かしらのデータを利用したアプリまたは何かしらにデータを保存するアプリを作る事が多いと思います。その一つの解が Common Data Service (以下「CDS」)ではあるのですが、プランの関係で利用できない事が多いと思います。次に SharePoint な人たちならカスタムリストを利用する事も考えられます。しかし、 SharePoint も誰でも触れるわけでもなく気軽にサイトやリストを作成できない環境である場合もあります。そう考えると、やはり手っ取り早く Excel ファイルのデータを利用するという方法も当然考えられます。例えばカタログアプリなど滅多に中のデータを変更しないような場合は、 Excel ファイルを利用しても良いと思います。
ガーン!なんか画像が小さい…。僕は自分判断で興味あるメッセージがあるとスクショ撮って Microsoft Planner にタスクとして追加してスクショを添付ファイルとして追加するんだけど、なぜかこの時に撮ったスクショだけが画像が小さい状態で添付されていて中身が読めない…。気を取り直してメッセージセンターから過去のメッセージを探そうとしたら…